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いびき

いびきが原因で別れに発展する前に!適切な方法で対処することが大切

投稿日:2017-08-21 更新日:

深夜に響き渡るいびき。

いびきはかかない人にとってもかく人にとっても、大きなストレスを与えます。

旦那さんや奥さん、恋人にいびきを指摘された経験のある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

とは言え意図的にいびきをかいているわけでもないため、指摘されても「え?いびきなんてかいてない!かくわけがない!」と思ってしまいがちです。

本人がいびきをかいているという意識がないと、どうしてもかかない側の一方的な意見になってしまうんですよね…。

なんとかしたい!という気持ちがあったとしても、言われたところですぐに治せるわけでもありません。

病院に行きたくても暇がなくていけない、そんな方も少なくないと思います。

迷惑をかけてしまっているのはわかる、でもどうしようもない、そんな風にかく側もストレスを溜め込んでしまっています。

こうなるとお互いの関係性もぎくしゃくし始め、だんだんと不仲に発展してしまうことも…。

長年連れ添った夫婦でさえも離婚の原因としていびきを挙げる人もいるくらい、いびきは深刻な問題なんです。

いびきで迷惑をかけてしまっている、パートナーのいびきで困っている、また今後の関係についてどうしたら良いかお悩みの方!

最悪の自体を引き起こす前に、出来ることから始めてみてはいかがでしょうか。

今回はいびきの原因やそれを解消する対策方法についてご紹介します。

いびきが原因で不仲!別れに発展することも・・・?

初めてのお泊り

付き合いたての恋人同士、仲良く初めてのお泊り…なんてドキドキですよね!

相手のお家へ泊まりに行くってことも有るでしょうし、旅行などお泊りデートをするカップルも多いと思います。

特に部屋に遊びに行って初めて夜を一緒に過ごすなら、いつもとはちょっとちがうプライベートを垣間見ることが出来て面白い発見があるかもしれません。

部屋にどんなものをおいているのかとか、どんな本があるかを見るのもワクワクです(*´∀`)

普段お互いが忙しいとゆっくり過ごす時間を作るのも難しいですよね。

相手のお家や旅行先でお泊りとなれば一晩中一緒にいられるわけですから、日頃よりもゆったりした時間を過ごすことが出来ます。

お喋りを楽しむのも良し、DVD鑑賞するも良し、ゲームが好きなら一緒に楽しめて盛り上がれます。

夜食を振る舞ってくれる事もあったりして、意外な一面を発見できるかも!

のんびり過ごしてだんだん眠くなってきて、彼氏や彼女の寝顔を眺めるのも幸せなひとときです。

でもそれをぶち壊す悲劇の時間になる可能性も…。

夜中すごい音がして、なんだろうと目覚めるとなんと恋人の物凄いいびき!

しかも口を開けたままよだれなんか垂らしたりして、こちらは起こされているのにのうのうと寝ていてイラッ!!

これでは百年の恋も冷めてしまうでしょう。

「私達は心打ち解けてるから、どんなことがあっても好きになってくれるよ!」なんて思っていませんか?

自分の立場になって考えてみましょう。

普段は素敵な恋人が眠ると獣になる…しかも貴方は夜中起こされた上、騒音で眠れないのです。

朝の寝覚めも最悪で、次の日の予定も台無しになってしまうのではないでしょうか。

恋人同士でまだ付き合って日が浅いうちだと、お互いのことがあまり見えていません。

別れる要因は様々ですが、実は初めてのお泊りでのいびきが原因で別れてしまうカップルも多いんだそうです。

いびきって寝ている間に知らず知らずかいてしまうもの。仕方がないとは言え幻滅してしまう…なんてこともあるようです。

指摘しても治してくれない

付き合っている時は気が付かなかったけど、同棲してみて分かった彼氏のいびき。

毎日のようになり響くいびきが、まるで夜中なのにどこかで工事でもしてるの?ってほどガーガーゴーゴーうるさくて眠れないという人はかなりいるようです。

いびきは本人の意思とは関係ないとはいえ、毎晩のように隣でいびきをかかれると寝不足になります。

寝不足が続くことでストレスも溜まり、体調を崩しやすくなってしまいます。

いびきをかいていることで恋人に迷惑をかけていると理解していて、グッズを試したり、病院に行ってみるなど、改善する意思を示してくれればまだ許せます。

しかし「イビキグッズなんて使っても意味がないよ」「病院なんて行ってる暇がない」と、真剣に向き合ってもらえず別れに発展するケースもあるようです。

現状では別れるつもりはなくても、この先結婚を見据えた交際をしている方にとっては、いびきといえどしっかりと向き合ってもらいたいですよね。

我慢してしまった

いびきは好きでかいてるわけじゃありません。

それを分かっているから、あまり相手に指摘せず、いびきがうるさくても多少我慢して寝ている人はたくさんいます。

寝る時間をずらしたり、寝室を別けてみるなど工夫してる人も多いはず。

しかし、寝室を別にするほど大きい家に住んでいればいいですが、住んでる部屋がワンルームだったりすると一緒に寝るしかありませんよね。

少し離れたところで寝てみてもあまり効果は望めませんし、「何で相手のいびきのせいで自分がこんな想いをしているのだろうと?」とだんだん疑問に思うことも。

眠れない日々が続くと寝不足になりストレスも溜まってくるので、些細なことがきっかけで喧嘩したときに不満が一気に爆発して別れに繋がることもあります。

我慢してストレスになるくらいなら、ハッキリと相手に伝えて解決するよう話し会ったほうがお互いのためになると言えるでしょう。

いびきの原因と対策方法

いびきとは、様々な理由から気道が狭くなってしまうことにあります。

狭くなった気道に空気が通ることで空気抵抗も大きくなるので、呼吸をすればするほど粘膜が振動して大きな音が出ます。

この振動音こそが「いびき」の原因です。

気道が狭くなってしまう理由は人によって違うので、いびきを治す方法も人それぞれです。

いびきが原因でパートナーと不仲になるのはよくあること。とはいえ、この事態を避けたければいびきを治すしかありません!

ただ、自分がどういった原因でいびきをかいているのを知らなければ、対策も分かりませんね。

手当たり次第いびき防止グッズを試してみたところで、やっぱりダメだったか・・・となってしまいます。

これでは全く意味はありません。まずは自分のいびきの主な原因を知りましょう!

① 肥満体型

いびきをかきやすい人は「肥満体型」であることが多いようです。

太っていることで体全体の脂肪だけではなく、首周りや・のどの内側・舌にも脂肪がついてしまうため、気道を狭めてしまっています。

また、睡眠中仰向けに寝ていると舌根が重みで喉の奥に落ちてますます気道を狭め、いびきが生じやすくなります。

肥満体型の方は「無呼吸症候群」などにもなりやすいと言われているので、ダイエットで脂肪を落とす・首周りの筋肉を鍛える・運動やマッサージを行うことが重要です。

無理な運動は筋肉や腱を痛めてしまうこともあり、一度痛めてしまうとかなり回復に時間が掛かります。

無理なく行える運動としては、ウォーキングやプールなどがおすすめです!

② 鼻づまり

鼻炎・アレルギー・花粉症など、普段から鼻が詰まりやすい人は口呼吸で補おうとします。

その為、口を開けて呼吸していると、軟口蓋(なんこうがい)の筋肉が緩んで舌が喉の奥に落ちてきて上気道が狭まり、苦しい状態で無理に息をするので、喉が振動していびきが発生します。

鼻のつまりが一時的でいびきも軽度であれば、手軽に行えるいびき対策グッズ「ブリーズライト」などでも改善される可能性はあります。

しかし、多少鼻通りが良くなるだけでいびき解消とは言えません。

根本的な解決を目指すなら、アレルギーの専門外来等がある病院へ通うことをおすすめします。。

③ 疲労・ストレス

仕事で遅くなりがち、最近はあまり休みも取れてない!という人は、「日々の疲労やストレス」によっていびきをかいているかもしれません。

疲れやストレスによって自律神経が乱れ、呼吸が浅くなってしまいます。

また疲労により喉の筋肉が緩み上気道(鼻と喉を繋ぐ気道)が狭くなっているので、思ったように酸素を取り込むことが出来なくなります。

そうなると、身体は多くの酸素を求め自然と口呼吸になりいびきをかいてしまいます。

でも日常生活をおくる上で、疲労やストレスを完全に無くすことは難しいですよね。

毎日会社で夜遅くまで働いていると、なかなか身体も心も休まる時間はありません。

そんな時、手軽にできる疲労回復として有効なのは「お風呂に入ること」です。

最近ではシャワーだけで済ませしまう人も多いようですが、湯船に浸かり身体をしっかりと温めることによって、眠りにつきやすくなる効果があります。

入浴中のアロマはリラックス効果も高めてくれるのでおすすめです。

④ お酒・タバコ

お酒(アルコール)をたくさん飲むことで、身体がリラックス状態になり全身の筋肉が緩みます。

そのまま寝ると喉や舌の筋肉も緩んでしまい、舌が喉の奥に落ち込みやすくなる為いびきをかきやすくなってしまいます。

お酒によるいびきは一時的な要因ですので、外泊時や寝る直前のアルコールを控えることでいびきを防止することができます。

また、タバコを吸う人も注意が必要です。

タバコに含まれる有害物質が喉を傷つけて、いびきをかきやすくなってしまいます。

ヘビースモーカーの人ほどタバコを吸う数も増えるので、より喉を痛めやすいと言えるでしょう。

出来るなら「キッパリと辞める」のがベストですが、喫煙者にとっていきなり辞めるのは大変です。

取れる対策としては、徐々に本数を減らしていってもらう事ですね。

⑤ あごが小さい

いびきをかく原因として肥満や加齢があるということは、世間的にかなり認知されています。

しかし最近ではスラッとしたモデル体型の若い女性の方でも、顎が小さいことにより「いびき」をかいてしまうそうです。

なぜ顎が小さいことでいびきの原因になるのでしょうか。

それは、寝ているときに舌が顎の中に収まらず舌が喉の奥に落ち込みやすくなり、気道が狭くなってしまうことにありました。

顎が小さいのは遺伝の要素もありますが、現代の食生活にも問題があるようです。

子供のころから柔らかいものばかり食べて育ってきた人は、噛む力が弱く顎が未発達で小さい人が多いようです。

標準体型でお酒・タバコもしないのにいびきをかいていしまっている人は、顎の小ささによるいびきを疑ってみてもいいかもしれません。

横から見てみて、下顎が上顎より後退していたら注意が必要です。

軽度な場合はマウスピースを使った治療法もあります。ただそれはいびきを防止するだけで、根本的な解決にはなりません。

どうしても治したいと望むのであれば、手術が必要になります。

⑥ 口呼吸

いびきをかく人の多くは、口呼吸が原因と言われています。

鼻づまりがなくても日頃から口呼吸が癖になっている方は注意が必要です。

なぜなら寝ている時の口呼吸は乾燥して喉を痛めるだけでなく、口臭や風邪をひきやすくなってしまうというデメリットもあるからです。

いびき対策としてはグッズや体操によって口呼吸を防ぎ、鼻呼吸を習慣付ける方法があります。

まずは安価で手に入るグッズとしては「口閉じテープ」がおすすめです。

口にテープを張る事で、口呼吸の改善されます。

次に、口まわりの筋力を鍛える方法としては「あいうべ体操」というものがあります。

即効性はないので根気よく毎日続けなければいけませんが、少しづつ時間を掛けて毎日行うことで口の筋肉が付き、口呼吸の改善効果が望めます。

⑦ 扁桃腺の腫れ

扁桃腺肥大・扁桃炎といった「扁桃線の腫れ」がいびきの原因になることもあります。

扁桃腺は口を開けて鏡で見ると、喉の両側にアーモンド状に突き出しているこぶのようなものです。

この扁桃腺は、口から入ってくるウイルスや細菌から身体を守ってくれる役割を持っています。

しかし扁桃腺が大きく腫れてしまうと気道を狭めてしまうため、いびきをかきやすくなってしまいます。

扁桃腺が腫れて大きくなるのを防ぐためには「ビタミンCを摂る」「マスクを着用する」ことが効果的です。

風邪の予防に似てますね!

一時的に腫れているだけならば薬によって抑える事も出来ますが、遺伝的な問題、慢性化による肥大は、大人になってからだと自然に治りづらいです。

その為、あまりにも大きくなってしまった扁桃腺は、切除する手術を受ける必要があります。

⑧ 年齢によるいびき

若い頃はいびきなんて全くかかなかったのに、歳をとってからいびきに悩まされている人も多いようです。

ある統計によると、20代ではいびきをかく人の割合が30%と低めな数値に対して、50代では一気に2倍の60%という数値になったそうです。

40代50代になってからいびきが酷くなったという人は、主に2つの原因が考えられます。

1つ目は「年齢による体系の変化」です。

若い頃に比べ身体を動かすことが少なくなってくると、どんどん肥満体型に近づいてしまいます。

その為、いびきをかきやくなってしまいます。

2つ目は「加齢による筋力の衰え」です。

歳とともに喉周辺や舌を支える筋肉が弱まることで舌がのどに落ち込みやすくなり、気道が狭くなっていびきが出やすくなります。

男性よりも女性の方がいびきをかく割合が低いのですが、歳を重ねると約4割以上の女性がいびきをかいているんです!

これは、女性ホルモンの減少がいびきに影響しています。

女性ホルモンは、舌を支えるあご周辺の筋肉の働きに作用するので、寝ている時も十分な空気の通り道が確保されています。

しかし、更年期を迎えると女性ホルモンの分泌量が減少し舌の筋肉がさせられず喉に落ち込んでしまうため、気道が確保できなくなっていびきをかいてしまいます。

有効な手段としては、「いびき体操」でオトガイ筋を鍛えることが効果的です。

寝る環境・体質を整えよう!

いびきの原因がわかったら、次は寝る環境を整えたり体質改善をしていきましょう。

正しい対策を行うことで、いびきの改善だけでなく体調の管理もしやすくなります。

どんな方法があるのか、詳しくみていきましょう!

寝室を分ける

パートナーのいびきによって寝不足が続いている場合、思いつく対策としては「寝室を分ける」ことで解決することもあります。

しかしこの方法は、ワンルームの方など環境的に部屋を分けられないと出来ません。

また部屋を別々にすることで、コミュニケーションの機会が減ってしまいます。

いびきが原因で別れに発展することを防ぐ意味では、この方法は善策とはいえなそうですね。

寝室の湿度や温度を調整する

クーラーや暖房をつけっぱなしにすることが、いびきに繋がることもあります。

いびき対策には、部屋の室温や湿度も意識しましょう!

一般的に寝室の室温は20度以上、湿度は50%〜60%が理想的と言われています。

加湿器などを使ってこの数値を目指し、部屋が乾燥する事を防ぎましょう。

もし加湿器がなければ、濡れたタオルを干しておくだけも効果があります!

さらに可能であれば、マスクの着用も合わせて行うのがおすすめです!

マスクをしたまま眠れば、呼吸による湿度で口の中の乾燥を防ぐことが出来ます。

横向きに寝る

いびき対策に共通して言えることですが、「横向きに寝る」のが効果的です。

睡眠中の筋肉は緩むため、仰向けで寝ることにより重力の影響で舌が喉に落ち込みやすくなります。

そのため空気の通り道である気道を舌が塞いでしまって、いびきをかく原因になってしまいます。

そこで、寝る体制を横向きに変えて気道を確保することで、いびきの減少に期待が持てますよ!

仰向けが習慣化されている方や、横向きに寝ても気づいたら仰向けになってしまってた…という方も多いでしょう。

また間違ったサイズの枕を使っているといびきの原因にもなりますし、肩・首・腰などを痛めてしまうことも…。

正しい姿勢で寝ることは、いびき解消だけでなく睡眠の質を大きく高めることができます。

そんな時は、横向きで寝るための専用枕に変えてみるのも1つの手です。

横向き寝におすすめの枕は「YOKONE2」

その名の通り、横向きで寝ることに特化した枕です!

いびきだけでなく、横向きで寝ることにより内蔵の働きを助けたり腰痛や肩こりの改善にもつながるんだそう。

すこし高価な印象ですが、毎日使うものなので奮発するのもアリ!

2つ購入すると3つ目が無料になる、と言ったキャンペーンも頻繁に行われています。

家族で購入するのにぴったりではないでしょうか。

サプリ

専用枕はいびきを抑えるのに効果がありますが、旅行や出張の時に持って行けないのがデメリット。

またいびきそのものを根本から解決しようとした場合、枕ではやや心もとないですね…。

そんな時におすすめなのが、いびきのためのサプリ「いぶきの実」!!

いびきサプリと聞くと特別なものの様な気がしてしまいますが、簡単に言うといびきに有効な栄養素が凝縮されているだけで、使い方は普通のサプリと一緒です。

配合されている成分はいびきの元をケアする「コエンザイムQ10」と、その働きを最大限に引き出す「えごま油」

さらにストレスの根本に有効な「発酵ギャバ」「ラフマエキス」の成分もプラスされており、歯ぎしりの緩和まで期待が持てるんです!

いぶきの実はからだの中からいびきやストレスに直接働きかけるため、グッズでは解消できなかった方にもおすすめです。

いびきがひどければ病院に行く事も検討しよう

鼻づまり・アルコール・疲労などの一時的ないびきではなく、睡眠時無呼吸症候群が原因となるいびきは注意が必要です。

通常、いびきは呼吸に合わせて一定のリズムで繰り返されます。

しかし無呼吸症候群によるいびきは寝ている最中に呼吸が突然止まってしまうので、突然死のおそれもある恐ろしい病気です。

最近ではいびき外来も増えてきており、無呼吸症候群の検査をおこなっている病院もたくさんあります。

寝ている時にパートナーの呼吸が止まるのを確認することがあれば、なるべく早く専門医に相談するようにしましょう。

まとめ

毎日毎日あまりにもいびきがうるさいと、眠れなくて体調を崩しがちになりますし、精神的に辛いですよね。

いびきが原因で毎日喧嘩ばかり、イライラを超えて殺意が芽生えるという声も・・・。

そうなると最悪離婚を考える人もいるようです。

しかし、いびきがうるさいからといって、殴ったり、蹴っ飛ばしたところで解決するわけではありません。

最悪の事態を招く前にしっかりと本人に伝え、いびきの解消に向けて話し合うことが大切だと思います。

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